初修物理Ⅰ

レベル:6~8

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授業一覧

この回では、"物体の運動"を数学的にあらわすというモチベーションの下、微分や積分・ベクトルの考え方を鮮やかに導出します。

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物理を始める準備ができました。いよいよ運動方程式の登場です。その最初の例として地上の物体に働く重力とそれに伴う運動を扱います。

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本講義では作用反作用の法則と拘束力の扱い方について学びます。誤解の多い概念ですが、しっかりと理解し、拘束条件を正しく扱えるようになれば大きく前進することができます。
丁寧に解説します。必ずできるようにしましょう。

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様々な力にこれまでに学んだことを応用し、理解を深めましょう。

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Newtonの第一法則と座標変換について学びます。

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運動方程式を位置について積分することによって、仕事と運動エネルギーの関係を導出します。

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力学においておそらく最も重要な定理であるエネルギー保存則について学びます。

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エネルギーのときとは対照的に、運動方程式を時間について積分することによって、運動量と力積の関係を導出します。

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円運動について学びます。

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ばねの力と単振動について学びます。

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2つの保存則についておさらいし、二体問題の解法を学びます。

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モーメントのつり合いについて学びます。

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天体の運動について学びます。

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